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娯楽と現実のハザマ2

勇気と無謀の違いを知らない、何をやっても駄目なつまらない人間、秋原孝太ことアキハラの書くブログです。ここ最近DQNじゃなくてただ単にゆとりなだけな気がしてきました(殴

2010年度開始!!

今年はエイプリルフールネタはなしです。
世界樹Ⅲ攻略開始したのでしばらくはそれを中心とした春季集中連載がメインとなるでしょう(殴
世界樹Ⅲ第一章「あの船を動かすのはあなた」

第一話「方向音痴のくせになまいきだ」

まず、アイシアさんの指示で「冒険者ギルド」という場所に行く。
どうやら、そこでまずはギルドを組む必要があるそうだ。
ギルドには、名前もつけるらしい。悩んでいたらガルウィンから
「ラ・フェリエール」と提案される。
シェリナ「なによ、その名前。ま、でも神秘的でいいと思うな」
反対意見もなかったので、ラ・フェリエールに。

ギルド長「海水浴して帰りな」
僕にぴったりな言葉ですね^^
ま、でも本当に海水浴して帰りたいな…。
次に僕たちの名前を入力する。
「むらびとA」
「ガルウィン」
「アイシア」
「グルース」
「シェリナ」

そして、メンバー編成。僕は一番後ろになった。
・・・まあいいさ。

次はグルースの案内で街の様々な役に立つ施設を見て回る。
グルース、シェリナが泊まっていた宿に戻る。さっきとは違って女の子が居た。
ネイピア商会。ここで僕たちの装備を整える。
ガルウィンはどうやら剣がお気に入りのようだ。
アイシアさんは何故かここで槍ではなく剣を装備。
あとは防具で手一杯だった。
羽ばたく蝶亭。カタコトの女将さんと、吟遊詩人から話を聞く。
へー、女神か・・・。
インバーの港。元老院の許可が必要らしく追い返された。
ロード元老院。おばあさんからこの部屋の場所を覚えておくように言われる。
ガルウィン「あ、そうそう。俺、重度の方向音痴なんだ。だから、道案内はよろ
しkげふっ」

最初のミッション。迷宮のB1Fの地図作成。
地図を渡された。・・・描くのはちょっとめんどうだけど、覚えよう!

そして、いよいよ樹海へ。
見た目こそすごいものの、ここから帰ってこない人もいっぱいいるのか。

ガルウィンは方向音痴だけでなく、アホだ。
何故か?歩くだけでどこからともなく大量の敵が迫ってくるからである。
おかげで衛兵に出会う前に3回ほど戦う羽目になった。

衛兵から、地図を作成しろといわれる。だが、敵が多く作成どころではない。
アイシアの指示で僕たちは引き返し、宿や酒場で情報を集め…夜まで休憩。
夜、また探索を再開することになったのだった。

村人のカンで隠し通路などを発見し進んでいくとオオヤマネコという生物と出会
う。そういえば、酒場で「こいつは危険だ」って言ってたっけ?
どれほど危険なんだろう・・・と思っていたらガルウィンもアイシアさんもこい
つの牙の前に倒れた!お、恐ろしい!僕たちは命からがら逃げ出したが、逃げる
途中でも魔物に襲われ、力尽きる。結局シェリナさんだけ生き残り、ガルウィン
を残しみんな生き返ったという・・・。

道中、疲れた身体を癒すため滝のそばで休んだり、花のにおいをかぎながら休ん
だりと休憩を重ねながら進む。
オオヤマネコに注意しながら、これで地図を書き上げたかな?と思い
衛兵の場所に向かう。すると、元老院に向かえといわれた。

そして、ミッションの報告…。これで僕たちも新米卒業だ!
アリアドスの糸だか言うアイテムを買えるようにもなったし、調子いい!
そのままインバーの港へ。
おじさんから頼まれたのは、海図を作って欲しい…そんな感じのことだった。
しかも船を貸してもらえるという!なんて太っ腹なおじさんなんだ!
ガルウィン「船だと!舵をとるのは任せな!」
アイシア「なら、話は早い。船の操縦は今度からあんたに任せる」
グルース「船の名前は、どうします?」
ガルウィン「船長に任せろ!そうだな…カヒタンごう!!どうだ、いいだろ!」
シェリナ「ネーミングセンス悪いわね。ま、でもアタイはいいわ。どうこう言わ

れたらアンタにセキニンテンカするからねっ!」
ギルドの名前だけでなく船の名前もガルウィンに決められた。
アホな割にこういうことには頭が回るらしい。

船を進めるガルウィン。
ガルウィン「しゅっぱぁつ!」

近くに見える灯台へと向かう。
が、その瞬間何かが船に襲い掛かり…
気がつけば、僕たちは港に戻されていた。
怪鳥に襲われたらしい・・・。

大灯台への道を確保・・・それが目的になる。
だが、しばらくはこの辺りを航海することにした。お金が足りなくなったところ
で樹海探索を再開。

続いて、衛兵からハンマーをもらう。これで鍛冶できるらしい。

ある場所で、僕は毒性の植物を発見する。昔、何かで読んだ。
アイシア「そうなのか。意外と博識なんだな」
こういうときに僕がいればいいんだよね。
ガルウィン「なんだ、あんたも役に立つときがあるじゃねぇか」
初めてガルウィンにほめられた。そして、地下2Fへ!

デカイ鳥に苦戦し、ガルウィンの気分転換に航海へ。
塔への海路を確保できた。
その後、大航海クエストをある程度こなし…地下2Fの本格的な探索。
危険な敵を教えてくれた男の人や、オランピアと名乗る優しい女の人の手助けも
あり順調に進んでいく。

僕たち一行は地下3Fへ…。
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テーマ:世界樹の迷宮III - ジャンル:ゲーム

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