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娯楽と現実のハザマ2

勇気と無謀の違いを知らない、何をやっても駄目なつまらない人間、秋原孝太ことアキハラの書くブログです。ここ最近DQNじゃなくてただ単にゆとりなだけな気がしてきました(殴

非常に速いペースで攻略しています

!!ああっと!!言う間に三層突入ですw

あ、ポケモン木の実の水遣りやってないけどまあいいか(ぉぃ

追記から三つ目の駄文です。
ダメージ床を乗り越え、
サラマンドラから泥棒し、
そして炎の魔人を倒すことに成功した。

ひと段落着いて、宿屋に行くと俺達はある光景を目にする。
フードをかぶった怪しげな人が宿屋の店員に何かを聞いていたのだ。
???「すみません…このあたりにH.R.率いるギルドアキハラのものは来てませんか…?」
俺ははっとした。そしてその人に声をかける。
「おい、レムラスタ。俺のことか?」
その人はこっちを向いた。
間違いない、こいつこそカースメーカーのレムラスタ!
レムラスタ「おお、こんなところにいたのか・・・。探したぞ。マトラもルミーマも元気そうで何よりだ…」
「久しぶりだな」
レムラスタ「ところで、そこの方と・・・ええっと、ペットか?」
リオン「リオンと申す。あなたのことも覚えている、カースメーカーのレムラスタ。サバイバルで競い合ったこと、覚えていないか?」
レムラスタ「残念ながら覚えてない…私も記憶喪失なのだ」
サンディア「何この人?このあやしー人もあなたの知り合いなの?」
「ああ、そうだ。レムラスタ、また共に戦ってくれるな?」
レムラスタ「当然だ・・・。リーダー、よろしくな」
レムラスタをギルド登録した!
「ん、でも誰か抜けないといけないな」
ルミーマ「あ、じゃあ私が抜けるわ。ちょっと、私も他のメンバーを探したいの。みんなは構わないで樹海にいっていいわよ」
「いいのか?お前の錬金術はこの先必要かもしれないんだぞ?」
ルミーマ「サンディア。あなたも属性攻撃できるじゃない!私のかわりに属性攻撃は任せたわ!」
サンディア「そんな!あたしには・・・!!」
ルミーマ「ここまでリーダーと一緒に来たんでしょ?絶対にできる!自信を持つのよ!」
サンディア「・・・う・・・はぃ」
サンディアがしぶしぶ返事をする。
ルミーマ「ごめんね・・・。じゃ、私は少しの間ギルドを抜けるわ。酒場にいるときもあるからまた困ったとき酒場にきてね。じゃあね!」
ギルドを勢いよく飛び出してしまった。
しかし、レムラスタ。お前と会えてよかったが、これもダーヴィンが仕組んだことなのか?
俺達は、燃える森を抜け、その先の新たなエリアへと足を踏み入れた。

第三層 六花氷樹海

あたり一面雪の世界だ。
もちろん、出てくるモンスターも雪に関連するもの。
ルミーマ・・・お前が抜けるタイミングが非常に悪い!!
ここの空を飛ぶFOEが強いの何の。
何回も挑むもああっと!!いうまにhageてしまう。
レムラスタの睡眠もなかなか効かないしどうなる!?
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テーマ:日記・雑記 - ジャンル:ゲーム

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