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娯楽と現実のハザマ2

勇気と無謀の違いを知らない、何をやっても駄目なつまらない人間、秋原孝太ことアキハラの書くブログです。ここ最近DQNじゃなくてただ単にゆとりなだけな気がしてきました(殴

某カオスなサンデー作品とは何も関係ありません

大会までに世界樹クリアできるかな?
とりあえず本日は19Fへの階段手前まで進めました。
突き抜ける疾風の如く!!

新しい場所に突入したので追記から続きが。
何日かが過ぎた。
俺達は、エスバットと戦い、そして第三層のボスも撃破した。
フォーススキルを駆使しなんとか倒すことが出来たのだ。
そして、第四層へ・・・。

街に戻り、酒場に行くとおっちゃんに声をかけられた。
酒場のおっちゃん「よーう、英雄様のお帰りだぜ!お疲れさん!お疲れのところ悪いけど、ギルド入団希望者があのあたりにいるぜ」
俺はおっちゃんの指すほうに向かった。
そこにはルミーマのほか、パラディンのロキア、バードのミルティ、ソードマンのサンラーム、そしてレンジャーのカータスがいた。
ルミーマ「お帰り、リーダー。そして、みんなもいるわ」
ロキア。金髪の聖騎士。
ロキア「おかえり、リーダー!!」
ミルティ。ピンク色の髪の吟遊詩人。
ミルティ「リーダー、無事でよかった。マトラも元気そうで何よりだわ」
サンラーム。斧を使う頭が長い戦士。
サンラーム「よう、樹海はどうだ?」
そしてカータス。あっちの世界のロキア達にも世話になったレンジャー。
カータス「おうおう、久しぶりだなぁ。見慣れないのもいるけど?」
「話は後だ。ルミーマ、探してくれたのか?」
ルミーマ「ええ、そうよ。街中を探していたら日がたつごとにみんな来てくれたの!」
そろっていないのはノブナガだけか。
「ノブナガはいなかったのか?」
ルミーマ「残念ながら見当たらなかったわ。この調子だと近いうちに来そうだけど・・・」
ロキア「ノブナガさんなら大丈夫だよ!どんな敵も一刀両断にしてくれるから無事だよ」
ミルティ「わからないじゃないの、ロキア。確かにノブナガさんは強いけど、防御は紙じゃない」
サンラーム「おい、そういうことは堂々と言うんじゃない」
リオン「みんな、みんなわかるぞ・・・」
サンディア「この人たち全員ギルドに?いくら人気だからって四人も一度になんて・・・」
「あんた話し聞いてなかったのか?こいつらも元アキハラメンバーなんだよ!!」
マトラ「そうなんですよ、サンディアさん。みんないい人です☆」
レムラスタ「懐かしいな、こんなところで会えるなんて」
こうして、全員ではないけれどアキハラメンバーが一通りそろった!
これもダーヴィンが?いや、やめておこう。

話し合いの結果、サンディアがギルド待機、その代わりカータスをメインに加えることになった。これからも入れ替えの必要があったら随時変更していくか。

第四層 ?????

三歩進んで一歩下がるおなじみのFOEを乗り越えると鳥人が。
全く意味不明なことをしゃべる。
その先をどんどん乗り越え、俺達は世界樹の奥へ奥へと進んでいった。
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テーマ:世界樹の迷宮II 諸王の聖杯 - ジャンル:ゲーム

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